長澤まさみ主演映画『マザー』が抉られすぎる!

Netflixで視たけれど、抉られすぎた!
あまりのことに、お腹が痛くなる始末(>_<")!

演技も作品も凄味しかない(>_<")!

【長澤まさみ主演映画『マザー』のカゲリ的あらすじ】 長澤まさみがだめシングルマザーで、息子を育ててて、でもほんとうに何一つ善いところがなくてとても育ててると云えないの。はじめは生活保護とかももらっていたけれどそのうち男ができて、妹も生まれるの。でも男もまったく生活能力ない感じで、借金ばかり嵩んで行って、別れて。もうその頃には、生活保護ももらっていなくて社会からも孤立しているの。母は息子が学校に行くのも許さないの。 そのうち少年になった息子は寮付きの仕事に就いたんだけど、母は相変わらずパチンコ三昧で息子に会社の金を盗ませて、最終的に追い詰められてどうしようもなくなって、母は息子に祖父母(自分の両親)を殺せと命じる。 息子は祖父母を殺して、逮捕されるけれどすべてをひとりで被るの。理由を聞かれて、最後に「僕はお母さんが好きなんです」って云うの。 その前のシーンで母が弁護士(か警官)に、「あいつはあたしの子ども、所有物ですよ。あいつをどうしようとあたしの勝手じゃありませんか?」と開き直るところがあったが、そこの長澤まさみの演技は圧巻!

うおおおおーーーーってなった(>_<")!

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